Rolexロレックス
Air-King
エアキング
第二次大戦の英国空軍への敬意に始まり、最も飾らないオイスターとして歩み続けた航空の系譜
Rolexロレックス
Cellini
チェリーニ
オイスターを纏わぬロレックス唯一の系譜。貴金属とドレスの美学を55年綴った装飾の時計史。
Rolexロレックス
Datejust 31
デイトジャスト 31
36mmと26mmの中間に置かれた31mm。デイトジャストの意匠を凝縮した、境界のサイズ。
Rolexロレックス
Datejust 36
デイトジャスト 36
自動巻と日付の自動切替を結び付けた最初期の一本にして、ロレックスの日常を象徴し続ける実用機の基準
Rolexロレックス
Datejust 41
デイトジャスト 41
36mmの定型を41mmへ。比率を再設計し、現行キャリバー3235を備えたデイトジャストの大型コレクション。
Rolexロレックス
Day-Date 36
デイデイト36
曜日を完全表示した最初の腕時計。貴金属のみで作られ、「プレジデント」と呼ばれたロレックスの一本。
Rolexロレックス
Day-Date 40
デイデイト 40
36mmを半世紀貫き、40mmへ。貴金属だけで作られ続ける、ロレックスの頂点に置かれた時計。
Rolexロレックス
Daytona
デイトナ
タキメーターをベゼルへ移し、文字盤を計測のために開放した。ロレックスのレーシング・クロノグラフが刻んだ60年
Rolexロレックス
Explorer
エクスプローラー
1953年エベレスト初登頂を契機に生まれた、視認性のための文字盤を貫くロレックス最初期のプロフェッショナルモデル
Rolexロレックス
Explorer II
エクスプローラー II
昼夜の境を失う場所のために。24時間ベゼルとフレッチオーネが定義した探検用ツールウォッチ
Rolexロレックス
GMT-Master
二つの時間帯を同時に読む。商用航空の黎明期にPan Amと共に生まれた、トラベラーズウォッチの原型である。
Rolexロレックス
Land-Dweller
ランドドゥエラー
一体型ブレスレットの系譜を機械式で再解釈し、新脱進機ダイナパルスを初めて宿したロレックスの新境地。
Rolexロレックス
Milgauss
ミルガウス
磁場に乱されぬ精度を科学者へ。ファラデーケージと稲妻の秒針が象徴する、異色の防磁時計。
Rolexロレックス
Oyster Perpetual 36
オイスター パーペチュアル36
日付もベゼルの装飾も持たず、オイスターとパーペチュアルの名だけで成り立つ36mmの原型
Rolexロレックス
Oyster Perpetual 41
オイスターパーペチュアル41
ロレックスの二大発明を名に冠した時間表示専用機。その系譜の最大径として2020年に登場した41mm。
Rolexロレックス
Perpetual 1908
パーペチュアル 1908
チェリーニを継ぎ、ロレックスが現代に示したドレスウォッチ。社名が生まれた年1908を冠する第一作
Rolexロレックス
Sea-Dweller
シードゥエラー
飽和潜水という難題に応え、ヘリウム排出弁で深海へ。サブマリーナーから分かれた本格ダイバーズ
Rolexロレックス
Sky-Dweller
スカイドゥエラー
2つの時間帯と年次カレンダーを一つの文字盤に統合した、ロレックス最複雑のトラベルウォッチ。
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Submariner
サブマリーナ
潜水のために設計され、ダイバーズウォッチの語彙そのものを定めた——1953年生まれの、自らが原器であり続けるシリーズ。
Rolexロレックス
Yacht-Master
ヨットマスター
潜るためでなく海上で使うために生まれた、ロレックス唯一ロレジウムを擁する航海時計の系譜